Q&A

練馬区プレミアム付商品券について、多く寄せられる質問を掲載しています。
お問い合わせの前にご確認ください。

1. 商品券について

Q1-1. プレミアム付商品券事業の目的は何ですか。

A.
消費税率引上げが住民税非課税の方や子育て世帯の消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起・下支えすることを目的としています。

Q1-2. プレミアム付商品券事業の実施機関はどこですか。

A.
実施機関は練馬区です。
なお、制度設計は内閣府が行っており、全国の市区町村でも実施します。

Q1-3. 商品券購入対象者を教えてください。

A.
①住民税非課税の方
平成31年度の住民税が課税されていない方
※住民税課税者に扶養されている人や生活保護の受給者は対象外です。
②子育て世帯
平成28年4月2日~令和元年9月30日生まれのお子さんがいる世帯の世帯主の方

Q1-4. 商品券購入対象人数を教えてください。【パターン1】

A.
①4人世帯(夫、妻、子(中学生)、子(2歳)) ②4人とも非課税者 の場合

①住民税非課税者分 4人分
②子育て世帯分 1人分
合計5人分購入ができます。※125,000円分(100,000円で販売)
参照:購入対象者のイメージ(クリックで画像が開きます)

Q1-5. 商品券購入対象人数を教えてください。【パターン2】

A.
①4人世帯(夫、妻、子(2歳)、子(0歳)) ②夫、妻が課税者 の場合

①住民税非課税者分 該当なし
②子育て世帯分 2人分
合計2人分購入ができます。※50,000円分(40,000円で販売)
参照:購入対象者のイメージ(クリックで画像が開きます)

Q1-6. 商品券購入対象人数を教えてください。【パターン3】

A.
①4人世帯(夫、妻、子(小学生)、子(0歳)) ②妻が課税者 の場合

①住民税非課税者分 該当なし
②子育て世帯分 1人分
合計1人分購入ができます。※25,000円分(20,000円で販売)
参照:購入対象者のイメージ(クリックで画像が開きます)

Q1-7. 商品券購入対象人数を教えてください。【パターン4】

A.
①4人世帯(夫、妻、子(小学生)、子(1歳)) ②生活保護を受給 の場合

①住民税非課税者分 該当なし
②子育て世帯分 1人分
合計1人分購入ができます。※25,000円分(20,000円で販売)
参照:購入対象者のイメージ(クリックで画像が開きます)

Q1-8. 商品券の販売窓口を教えてください。

A.
郵便局・信用金庫・JA東京あおばの93か所および区立施設の7か所で販売します。
詳しくは、販売窓口一覧または9月18日(水曜)から順次発送する購入引換券のご案内をご覧ください。

Q1-9. 商品券は一度に購入する必要がありますか。

A.
購入引換券1枚につき1~5組まで購入でき、例えば、1度目に1組、2度目に2組、3度目に2組など5組までは分割して購入できます。ただし、1組をさらに分割した形での購入はできません。

Q1-10. 商品券の販売期間を教えてください。

A.
令和元年10月1日(火曜)から令和2年2月29日(土曜)までです。

Q1-11. 商品券が使用できる期間を教えてください。

A.
令和元年10月1日(火曜)から令和2年3月31日(火曜)までです。

Q1-12. 商品券が使用できるお店を教えてください。

A.
使用できるお店については「商品券の取扱店舗」をご覧ください。

Q1-13. 商品券は総額いくら発行する予定ですか。

A.
練馬区内の対象者が約12万人(非課税者10万人、子育て世帯2万人)で、全対象者が購入限度額である5組(額面25,000円)を購入した場合、発行額は30億円です。

Q1-14. 購入した商品券は払い戻しできますか。

A.
商品券の払い戻しはできません。

Q1-15. 商品券購入引換券はどうしたらもらえるのですか。

A.
①住民税非課税の方は令和元年7月22日(月曜)から発送される購入引換券交付申請書に必要事項を記入の上、返信をいただきます。その後、令和元年9月18日(水曜)から順次引換券を発送いたします。
②子育て世帯分については、申請書の提出は不要で、令和元年9月18日(水曜)から順次引換券を発送いたします。
※令和元年8月1日から9月30日に生まれたお子さんの購入引換券は、11月1日(金曜)から順次発送します。

Q1-16. 商品券の転売・譲渡はできますか。

A.
商品券の転売・譲渡は固く禁じております。

2. 商品券取扱について

Q2-1. 商品券取扱店舗の登録方法を教えてください。

A.
以下の方法によりお申込みいただけます。
①本ホームページからの申込み
申込フォームより申請
②郵送・FAX・メールでの申込み
郵送・FAX・メールでの申込み」をご覧ください。
③複数店舗の一括申込み
複数店舗の一括申込み」をご覧ください。
※練馬区商店街連合会が販売している区内共通商品券の取扱店は、練馬区商店街振興組合連合会が一括して意向確認および登録手続きを行っていただきました。
ご不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。
練馬区プレミアム付商品券コールセンター 電話:0120-995-195
(平日8時30分〜17時15分 土曜・日曜・祝休日・12月29日から翌年1月3日を除く)

Q2-2. 商品券取扱店舗の申込期限を教えてください。

A.
申込期限は令和2年2月29日(土曜)までです。
詳しくは「事業者の方へ」のページをご確認ください。

Q2-3. 商品券取扱店舗募集についての説明会日程を教えてください。

A.
取扱店舗募集の説明会は終了しました。

Q2-4. どのような店が登録可能でしょうか。

A.
区内で小売業・飲食業・サービス業等の事業を営む店舗が登録可能です。
ただし、以下に掲げる事業者は除きます。
①特定の宗教・政治団体と関わる場合や事業の内容が公序良俗に反する営業を行っている事業者
②風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する営業を行う事業者
③練馬区暴力団排除条例(平成24年12月練馬区条例第54号)に規定する暴力団員または暴力団等と密接な関係を有すると認められる事業者

Q2-5. 商品券が使用できない商品を教えてください。

A.
商品券は、つぎに掲げる物品および役務の提供を受けるために使用することはできません。
①不動産や金融商品
②たばこ
③商品券、プリペイドカード、電子マネーのチャージなど換金性の高いもの
④風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する役務
⑤国税、地方税や使用料などの公租公課
⑥公的医療保険等の自己負担分
⑦その他本事業の目的に反するもの

Q2-6. 商品券取扱店舗登録に費用はかかりますか。

A.
登録費用は発生しません。

Q2-7. 区外の店舗だが、利用客は練馬区民が多いため、取扱店舗登録をしたいと考えている。

A.
登録は練馬区内の店舗に限らせていただいております。

Q2-8. 商品券取扱店舗への登録後に辞退することはできますか。

A.
原則、辞退には応じることはできませんが、やむを得ない事情がある場合はご相談ください。

Q2-9. 商品券取扱店舗の公表はどのように行いますか。

A.
取扱店舗のPRについて」をご覧ください。

Q2-10. 商品券取扱店舗登録証明書や区が指定する提示物はいつ発送されますか。

A.
商品券取扱店舗登録証明書は登録後、順次発送します。
区が指定する掲示物は「PRグッズ・マニュアル等の送付について」をご覧ください。

Q2-11. 商品券の使用時にお釣りは出せますか。

A.
商品券の額面以下のお買い物時にお釣りを支払うことはできません。
お釣り対応ができないのは、消費喚起という事業の趣旨に合致しないためです。

Q2-12. 商品券の偽造が疑われる場合はどのように対応したらよいですか。

A.
偽造が疑われた場合は、商品券を受領せず、練馬区に報告してください。

Q2-13. 商品券を汚損、切断、紛失した場合はどのように対応すればよいですか。

A.
以下のとおり対応してください。
①汚損
商品券裏面の番号が読み取れれば換金することが可能です。
②切断
換金には応じることはできません。
③紛失
取扱店舗の責務とし、換金には応じることはできません。

※ただし、災害等の不可抗力による場合はこの限りではございません。

Q2-14. 換金方法を教えてください。

A.
換金手続について」をご覧ください。なお、換金手数料はかかりません。

Q2-15. 商品券の換金可能期間を教えてください。

A.
令和元年10月1日(火曜)から令和2年4月30日(木曜)までです。
※この期間を過ぎての換金には応じることができません。

Q2-16. 練馬区内共通商品券について教えてください。

A.
練馬区商店街振興組合連合会が発行している商品券です。
1枚500円で練馬区商店街振興組合連合会に申込みをした取扱店で使用できます。
詳しくは、練馬区商店街連合会のホームページをご覧ください。
練馬区商店街連合会
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